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ESG Data

ESGデータ集

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人財

ベネッセコーポレーション従業員・管理職等に占める女性比率

  2015年 2016年 2017年 2018年 2019年
  男性 女性
比率
(%)
男性 女性
比率
(%)
男性 女性
比率
(%)
男性 女性
比率
(%)
男性 女性
比率
(%)
女性 女性 女性 女性 女性
従業員数 1,233 54 1,046 55 997 56 1,045 55 1,019 55
1,426 1,297 1,266 1,295 1,205
課長層 177 31 171 32 150 32 146 39 126 36
81 81 71 92 72
部長層 35 26 53 23 50 28 55 31 39 35
12 16 19 25 21
役員 5 29 7 22 9 18 10 23 11 21
2 2 2 3 3

ベネッセグループ障害者雇用率

各年6月1日時点

  2015年 2016年 2017年 2018年 2019年
雇用率 2.26% 2.17% 2.27% 2.42% 2.46%
  • ※「障害者雇用率制度」適用グループ企業の障害者雇用率
  • ※ 2016年はグループ適用範囲を拡大した関係で一時的に雇用率が低下しているが、今後も積極的に雇用率を高める予定

ベネッセスタイルケア/ベネッセコーポレーション育児休職開始者数・復職者数

  2015年
3月期
2016年
3月期
2017年
3月期
2018年
3月期
2019年
3月期
  休職
開始者数
復職
者数
(率)
休職
開始者数
復職
者数
(率)
休職
開始者数
復職
者数
(率)
休職
開始者数
復職
者数
(率)
休職
開始者数
ベネッセ
コーポレーション
(正社員、
特定職社員、
契約社員)
104 93
(89.4%)
94 82
(87.2%)
94 82
(87.2%)
89 87
(97.8%)
67
ベネッセ
スタイルケア
(正社員、
契約社員、
準常勤スタッフ)
148 117
(79.1%)
156 129
(87.1%)
166 126
(75.9%)
215 177
(82.3%)
204
  • ※復職者:各社の制度上の休職期限までに復職した者

育児時短取得者数

各年4月時点

  2015年 2016年 2017年 2018年 2019年
ベネッセコーポレーション
(正社員、特定職社員、契約社員)
108 152 128 109 124
ベネッセスタイルケア
(正社員、契約社員、準常勤スタッフ)
110 137 137 161 230

ベネッセスタイルケア保育手当支給人数

各年4月時点(2015年より5月時点)

2015年 232
2016年 258
2017年 314
2018年 328
2019年 415
株式会社ディ・エフ・エフ, 株式会社ベネッセホールディングス, 株式会社ベネッセホールディングス ブランド・CSR部, 株式会社ベネッセホールディングス 広報・IR部, 株式会社ベネッセホールディングス 総務部, 株式会社ベネッセコーポレーション, 公益財団法人ベネッセこども基金, ベネッセ教育総合研究所, ベルリッツ コーポレーション, 株式会社サイマル・インターナショナル, 株式会社東京個別指導学院, 株式会社お茶の水ゼミナール, 株式会社アップ, 株式会社ベネッセスタイルケア, 株式会社ベネッセビジネスメイト, 株式会社ベネッセソシアス, 公益財団法人 福武財団, 公益財団法人 福武教育文化振興財団

環境

ベネッセグループ環境方針

https://benesse-hd.disclosure.site/ja/themes/112

  単位 2010年
3月期
2011年
3月期
2012年
3月期
2013年
3月期
2014年
3月期
2015年
3月期
2016年
3月期
2017年
3月期
2018年
3月期
2019年
3月期
電力使用量 万kWh 1,594 1,001 840 866 940 900 792 791 793 806
紙使用量 t 103,000 99,000 97,000 94,334 86,286 62,992 60,060 54,166 55,948 61,194
水使用量 81,834 73,274 60,963 59,110 55,002 60,254 60,340 58,293 58,000 58,498
CO2排出量 t 6,775 4,280 3,595 4,202 5,282 5,471 4,117 4,787 4,154 5,082
廃棄物(紙)排出量 t 1,973 2,083 2,272 2,268 2,514 2,907 2,850 2,217 1,999 1,768
廃棄物(産業廃棄物)排出量 t 812 708 1,083 1,002 1,028 994 971 609 537 545
  • ※電力及び水使用量は、岡山本社、東京本部及びベネッセ・ロジスティクス・センターの数値を集計しています。
  • ※紙使用量は、オフィス使用を除いて集計しています。
  • ※CO2排出量は、電力分のみ集計しています。
  • ※水源は100%水道水です。
  • ※廃棄物(紙)排出量は通信教育事業、通信販売事業に関わる数値を集計しています。
  • ※廃棄物(産業廃棄物)排出量は、2013年より岡山本社、東京本部(多摩オフィス)、物流拠点(岡山、神奈川、埼玉、群馬)分で算出しています。

(株)ベネッセコーポレーションは、2013年度を基準年度とし、
パリ協定の2度目標に沿って削減目標を上方修正し、
以下の通り、温室効果ガスの排出量の中長期的な削減目標を立ております。

  毎年度 2030年度 2050年度
2013年度を100%
とした場合の削減率
2.1%以上 31% 55%
※上記削減目標は、スコープ1、スコープ2、スコープ3を対象としている。
スコープ1:ベネッセ自らによる温室効果ガスの直接排出
スコープ2:他者から供給された電気、熱・蒸気の使用に伴う間接排出
スコープ3:ベネッセのバリューチェーンからの排出
※スコープ3の対象カテゴリー:
カテゴリー1(購入した製品・サービス)、4・9(輸送・配送 上流・下流)、5(事業からでる廃棄物)、6(出張)、7(雇用者の通勤)、8(リース資産)、11(販売した製品の使用)、12(販売した製品の廃棄)
※対象組織範囲:
(株)ベネッセコーポレーションの国内及び台北支社の11事業所
  【基準年度】 報告年度
単位:t-CO2 2013年度
(2014年3月期)
2017年度
(2018年3月期)
2018年度
(2019年3月期)
目標 実績 目標 実績
スコープ1 11,025 22,508,413 120 22,018,567 89
スコープ2 9,352 7,477 6,595
スコープ3 24,471,911 7,882,016 算出中
スコープ1,2,3合計 24,492,288 7,889,612 算出中

【第三者検証】

当社は、CO2排出量実績の信頼性向上のため、2017年度数値において、スコープ1およびスコープ2とスコープ3のうちのカテゴリー1(購入した製品・サービス)、3(エネルギー関連活動)、4・9(輸送・配送 上流・下流)、5(事業からでる廃棄物)、6(出張)、7(雇用者の通勤)、8(リース資産)、11(販売した製品の使用)、12(販売した製品の廃棄) )について、一般財団法人日本品質保証機構による第三者検証を受けています。

株式会社ディ・エフ・エフ, 株式会社ベネッセホールディングス, 株式会社ベネッセホールディングス ブランド・CSR部, 株式会社ベネッセホールディングス 広報・IR部, 株式会社ベネッセホールディングス 総務部, 株式会社ベネッセコーポレーション, 公益財団法人ベネッセこども基金, ベネッセ教育総合研究所, ベルリッツ コーポレーション, 株式会社サイマル・インターナショナル, 株式会社東京個別指導学院, 株式会社お茶の水ゼミナール, 株式会社アップ, 株式会社ベネッセスタイルケア, 株式会社ベネッセビジネスメイト, 株式会社ベネッセソシアス, 公益財団法人 福武財団, 公益財団法人 福武教育文化振興財団

最終更新日:2020年03月31日